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アレンジレシピ

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シュガーフリーのあんこをホットクックで簡単につくる

シュガーフリーのあんこをホットクックで簡単につくる

QOLをあげるために砂糖を控える生活をしている、だけどあんこは食べたいって思うなら、発酵あんこをお勧め。 発酵あんことは、小豆甘酒の水分が少な目の、ぽってりした自然な甘さの小豆です。 通常なら、茹で小豆をつくってー、そして、甘酒をつくってー、と自宅でつくるときにはいろいろ調整が必要ですが、シャープのヘルシオホットクック...
小豆のニョッキ かぼちゃと人参のソース

小豆のニョッキ かぼちゃと人参のソース

美と食のライター岡田尚子です。 冬至に食べれば、風邪知らずと言われているかぼちゃ。 小豆といっしょに煮るいとこ煮は、マクロビでは腎を整えるとされています。 いつものいとこ煮とは少し気分を変えて、すいとんのような小豆のニョッキを かぼちゃ・にんじんを素揚げしたソースで頂くのはいかがでしょうか? シナモンとクルミが意外と合...
発酵小豆でやわらか鶏もも肉のオーブン焼き

発酵小豆でやわらか鶏もも肉のオーブン焼き

美と食のライター岡田尚子です。 小豆を麹で発酵させた発酵小豆を前回ご紹介しました。 ゆで小豆に麹を加えて発酵させると甘い発酵小豆になります。 発酵小豆のレシピはこちらです。 この発酵小豆でマリネした鶏肉はやわらかく味がしっかりしみ込んで、また砂糖やみりんを使うことなく、ほんのり甘味がつきます。 パンにはさんでサンドイッ...
小豆玄米がゆ 

小豆玄米がゆ 

美と食のライター岡田尚子です。 お赤飯はめでたい席に、おかゆは体調がすぐれないときに、 それぞれ食べる機会があっても、小豆粥となると、なかなかありません。 ましてや玄米で、となるとなおさら、遠のきますね。 古来から日本では、15日に小豆粥を食べる風習がありました。 食べたいと思ったときに、簡単につくれるようなレシピです...
ヴィーガン向け 小豆のチリコンカン(ホットクック編)

ヴィーガン向け 小豆のチリコンカン(ホットクック編)

ゆで小豆をつかったチリコンカンのレシピを、以前岡田がつくってくれていました。 https://www.azuki.tokyo/archives/905.html このチリコンカンの記事、レシピのなかでは人気です。 わが家にヴィーガンのお客様がいらっしゃるのをきっかけに、なんとかひき肉をつかわないでも、小豆のおいしい料理を...
AGEもこわくない、超健康あんぱんレシピ

AGEもこわくない、超健康あんぱんレシピ

2018年5月27日(日)鎌倉にて開催される小豆イベント「お腹いっぱい小豆をたべて健康美人になろう」のなかで、第2部 あんぱんづくりワークショップをおこないます。 イベント案内URL ↓ ↓ https://www.azuki.tokyo/archives/2718.html ワークショップ内で使用するあんぱんづくりの、...
ヴィーガンのお客様にもそうでないお客様にも喜ばれる、小豆ミネストローネ風(ホットクック編)

ヴィーガンのお客様にもそうでないお客様にも喜ばれる、小豆ミネストローネ風(ホットクック編)

電気無水鍋「シャープ ヘルシオ ホットクック」を、失敗しらずのあんこづくり自動鍋として、以前ご紹介していました。 https://www.azuki.tokyo/archives/1865.html あんこか、ゆで小豆かを、わたしは毎日、この鍋でつくっています。 そしてお客様がいらっしゃるときは、ホットクックで、小豆料理...
甘くない小豆料理おすすめレシピ。「ゆであずきのベーコン煮」ぜひお試しあれ!

ゆで小豆のベーコン煮(ロジカルクッキング、普通鍋編)

デトックス効果のある食物繊維や、抗酸化作用が期待できるポリフェノールをたくさん含む小豆を、たっぷり食べたい! 甘くないゆで小豆料理のレシピご紹介です。 動画 こちらからご覧ください。 https://cookpad.com/recipe/4901365 材料 (4人分) ゆで小豆     500g ブロックベーコン 1...
加藤先生の小豆レシピ あずきミネストローネ

小豆博士加藤先生の煮あずきレシピ1 【煮小豆ミネストローネ】

小豆博士の加藤淳先生のところへ取材にうかがった折、ご自身の食事づくりにも小豆など豆料理をほぼ毎日取り入れておられるとお聞きしました。 「いまは単身赴任中だから、自分でつくるんですよ」とおっしゃる加藤先生のおすすめレシピは、手間がかからず、すぐ食べられ、それでいて栄養満点という、忙しい女性にもぴったりの豆料理の数々でした...
北海道産ホクホクあずきをたっぷり巻き込んだおやつパン

北海道産ホクホクあずきをたっぷり巻き込んだおやつパン

パンを焼くのが好きです。 パン生地の何とも言えない柔らかさと弾力がまるで赤ちゃんの肌のようで、時間をかけてゆっくり 育てていくところが子育てに似ているように思え、赤ちゃんだった子供が大人になっていくのを 見守る感じとパン作りが重なるのです。 いまは時短、簡単、便利を求める世の中になってきましたが、パン作りをしていると時...
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