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【イベント案内】お腹がはちけるぐらい小豆をたべて健康美人になろう

【イベント案内】お腹がはちけるぐらい小豆をたべて健康美人になろう

今年もやります! 小豆を罪悪感なくたっぷりたべて、健康美人になる、参加して、学んで、食べて楽しむイベント。 5月27日(日)鎌倉にお集まりください! 小豆を、生活のなかで楽しむシーンをひろげることお伝えし、小豆づくしで楽しむ参加型イベントです。 具体的には、小豆をつかった親子菓子づくりや、超健康手づくりあんぱんづくりの...
加藤先生の小豆レシピ あずきミネストローネ

小豆博士加藤先生の煮あずきレシピ1 【煮小豆ミネストローネ】

小豆博士の加藤淳先生のところへ取材にうかがった折、ご自身の食事づくりにも小豆など豆料理をほぼ毎日取り入れておられるとお聞きしました。 「いまは単身赴任中だから、自分でつくるんですよ」とおっしゃる加藤先生のおすすめレシピは、手間がかからず、すぐ食べられ、それでいて栄養満点という、忙しい女性にもぴったりの豆料理の数々でした...
小豆をお腹いっぱい食べて健康になろうというイベントを5月27日(日)に開催します

小豆をお腹いっぱい食べて健康になろうというイベントを5月27日(日)に開催します

小豆をお腹いっぱいたくさん食べて健康美人になろうよ、というイベントを5月27日に開催します。 場所は鎌倉の由比ヶ浜にあるイシワタリと言う古民家スタジオです。 内容は、ただいま詰めている途中ですが、お料理教室風、もしくはワークショップ風な感じですすめます。 まず、ゆであずきを、ゼロからつくるほうほう。 いろんな道具があり...
北海道産ホクホクあずきをたっぷり巻き込んだおやつパン

北海道産ホクホクあずきをたっぷり巻き込んだおやつパン

パンを焼くのが好きです。 パン生地の何とも言えない柔らかさと弾力がまるで赤ちゃんの肌のようで、時間をかけてゆっくり 育てていくところが子育てに似ているように思え、赤ちゃんだった子供が大人になっていくのを 見守る感じとパン作りが重なるのです。 いまは時短、簡単、便利を求める世の中になってきましたが、パン作りをしていると時...
イギリスのとっても甘いスイーツ「ファッジ」を和風にアレンジ

イギリスのとっても甘いスイーツ「ファッジ」を和風にアレンジ

知人のお家で食べたイギリスのお菓子FUDGE(ファッジ)が美味しくて、粒あんを使った 和風のファッジを作ってみました。 ファッジは見た目がキャラメルのようですがキャラメルとは異なります。 キャラメルのように歯にくっつく感じはなくホロっとした食感で、キャラメルみたいな 濃厚な味が口いっぱいに広がるお菓子です。 ファッジは...
小豆ベジカレー

小豆ベジカレー

美と食のライター 岡田です。 動物性食品を使わない小豆のベジタブルカレーはいかがでしょうか? ヴィーガンの方にも召し上がっていただけます。 小豆は食物繊維、ポリフェノールが豊富なので、甘いあんこが苦手な方は ぜひお料理に取り入れてみてくださいね。 材料(2~3人前) 煮小豆 200g(小豆150g 煮汁50cc) 玉ね...
パリであんこ実演試食を提供されたお話を伺いました

パリであんこ実演試食を提供されたお話を伺いました

「最初に出会った和菓子が、その人の和菓子になっちゃうからね」 今回は東京 矢口渡にある和菓子店「みなもと」までお邪魔して、azuki編集部とあんこ好き有志が 「みなもと」の菓子職人でいらっしゃる岩崎  様にパリで開催された「小豆のアトリエ」のお話を伺いました。 今回で2回目になる「小豆のアトリエ」は北海道十勝の小豆生産...
小豆のアイピロー外袋

スマホやパソコンで疲れた目をじんわり温め癒してくれる、小豆のアイピロー

「小豆をたくさんもらったの」と、お裁縫好きの友人から手づくりの小豆アイピローをいただきました。 かわいい布にちょうどよい重みの小豆が入っていて、サラサラとよい音がします。 ミシンではなく、手でチクチクときれいに縫ってあります。 小豆カイロの存在は知っていたけれど、小豆が手に入ったら「毎日何を作って食べようかしら♪」とし...
超簡単に作れる「いちごとお豆腐の白玉ぜんざい」

超簡単に作れる「いちごとお豆腐の白玉ぜんざい」

突然ですが、皆さんの思い出のおやつは何でしょうか? 私は子供の頃、母が作るおやつの中で特に大好きなのがおぜんざいでした。その思い出の味は いまでも断トツ1位です。 母のおぜんざいは手作りの粒あんを使っていて、お鍋に小豆の粒がたっぷり沈むのをお玉で すくって何度もおかわりして、夕ご飯が食べられなくなるほど食べた記憶があり...
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