小豆と和菓子が主役のライフスタイルマガジン

小豆をお腹いっぱい食べて健康になろうというイベントを5月27日(日)に開催します

小豆をお腹いっぱい食べて健康になろうというイベントを5月27日(日)に開催します

小豆をお腹いっぱいたくさん食べて健康美人になろうよ、というイベントを5月27日に開催します。

場所は鎌倉の由比ヶ浜にあるイシワタリと言う古民家スタジオです。

内容は、ただいま詰めている途中ですが、お料理教室風、もしくはワークショップ風な感じですすめます。

まず、ゆであずきを、ゼロからつくるほうほう。
いろんな道具がありますので、土鍋、ホットクック、魔法瓶、圧力鍋、全部解説します。

そして、失敗しないあんこのつくりかた。
そこから、子供とつくりたい和菓子教室。

また、ゆであずきをつかったシュガーフリーのお料理教室。

その後、出来上がったら、あんこや和菓子、罪悪感がない健康あずき料理をお腹いっぱいたくさんいただきます。

終わったら、外に出て、鎌倉散策しながら、お勧めの鎌倉お土産和菓子を買うツアーとかいかがでしょうか。

詳しい内容のリリースは後日改めていたしますが、2018年の5月27日(日曜日)は、「鎌倉で小豆」ということで空けておいてくださいね。

当日のあんこ教室の様子は動画配信でも有料配信する予定です。

シュガーフリーのあんこを、工夫するのが最近のわたしのマイブームです。
というか、手抜き小豆ごはんをいただいてます。

イベントを盛り上げてゆくために、どんな風に小豆を毎日の生活の中に編集長和田が取り入れているか、写真でご紹介していくシリーズ始めますね。
あなたの毎日のなかに、菓子以外の小豆料理、増えると嬉しいです。
楽しみにご覧ください。

和田美香

ご飯に、ゆで小豆をのせて、そして塩を振っただけの、小豆ごはんのご紹介です。
ほくほくとゆでた小豆をおにぎりにすると、お赤飯みたいでおいしいですよねー。
発酵玄米小豆もおいしいよとおききします。
でも、そこまで手がかからなくても、ただ載せるだけでOK。
しかも、ちょっとべちゃっとしあがってしまった小豆でもOK。
ただご飯にのせて塩をかけるだけでも、すっごくおいしいです。
お赤飯の好きな方、きっといるとおもいます。

写真は、ある日の和田の朝ご飯。

ゆで小豆をごはんにのせて塩をかけただけで、おいしいですよー。

ABOUT THE AUTHOR

Azuki編集部編集長和田 美香
むくみやだるさで仕事も子育ても苦しかったとき、小豆玄米ごはんや、オリジナルの小豆シリアルを毎日食べることで、調子をとりもどす経験をする。もともと美容業界で働いていており、内面から輝く美容には、毎日の食も大切と実感していたことから、小豆のよさを世界の女性に伝える大使としてAzuki.tokyoの活動を始める。
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